【あるくと住民リスト】炭鉱のまち【通常⑬】

あるくと

いろんな人が働く炭鉱のまち。
人間だけじゃなく鳥や機械や・・・妖怪まで!?
仲良くなったら鉱石の見分け方なんかも教えてもらえるかも!

炭鉱夫

キャラ紹介
伝説の鉱石を求めて日々山を掘り続ける炭鉱夫。鉱石を追い求めすぎて妻と子供に逃げられてしまった。
しかし夢とロマンを追い求める彼の元には、その姿を慕って様々な炭鉱夫やロボットが集まってくるらしい。

パワフル作業員

キャラ紹介
一人で子供を育て上げるお母さん。
昼間は炭坑で働き、夜は町のスーパーで働いている。
男性顔負けの腕力でトロッコを軽々と押す。

ダウジング調査員

キャラ紹介
ダウジングは科学だと思っているダウジング調査員。
まだ高校生で炭坑ではアルバイトをしている。
普段は冷静だが、ターゲットが見つからないとつい慌ててしまう。

野生児3人組

キャラ紹介
炭鉱に住んでいる子供たち。
野原を駆け回る様子はまさに野生児。
最近は炭坑内で鬼ごっこをすることにはまっている。
一度パワフル作業員に怒られてから、トロッコには近づかない。

現場監督

キャラ紹介
現場のことを一番に考える現場監督。
豪傑な印象を持たれやすい半面、些細なことで実は落ち込みやすい。
がっつり自分が動くわけではないが心は炭鉱夫たちといつも一緒にあると思っている。

俊足の町医者

キャラ紹介
呼ばれたらすぐに駆け付ける凄腕の町医者。
走る速度が自動車並みに早いと噂されている。
謎の回復薬で炭鉱夫たちの傷を一瞬で治す。
炭鉱夫たちの頭が上がらない存在である。

消防隊員

キャラ紹介
炭鉱をいつも見守っている消防隊員。
いつも張り切っているがきちんと出動したことは無い。
実は出動するのが怖いので何かと理由をつけて消防署に帰ろうとする。

貨物列車の運転手

キャラ紹介
正確な時間に強いこだわりを持つ運転手。
日常生活でもスケジュールは1分1秒決まっている。
予定より早くても遅くても嫌らしい。
待ち合わせに1分遅刻すると電話がかかってくるらしい。

発破技士

キャラ紹介
爆破するのが大好きな発破技士。
危険なニオイがするが、本人は純粋に爆破することが好きなだけである。
爆発の威力を確認するために自分の家を吹き飛ばしたことがある。

敷次郎

キャラ紹介
炭坑に出てくる妖怪。
元々は炭鉱夫をしていたが、不慮の事故に遭ってから妖怪になってしまった。
食べても太らない体質に加え低血圧なので不健康そうに見えてしまうが、すこぶる健康。
人間だった時からこの見た目だったので周囲に心配されていた。
最近は特にやることもないので炭坑内を散歩している。

早期警戒カナリア

キャラ紹介
誰よりも早く危険を察知できるカナリア。
炭坑内の危険だけでなく人間関係の危険も察知できる察しの良い鳥である。
頭の毛がセンサーの役割をしており、危険を察知するとぱたぱたと動く。
いつでも危険な空気への対策は万全。

作業用ロボット

キャラ紹介
運搬用の作業用ロボット。
背中にコンテナを載せ、地上へと向かう。
自分でコンテナを載せたり降ろしたりできないことがもどかしいと思っている。
言葉は話せないが人間とコミュニケーションを取るのは大好き。
夏が苦手。

地底人

キャラ紹介
ものすごい勢いで地中を掘り進んでいく地底人。
人間にはモグラと呼ばれるが、本当は地底人。
昔知り合った人間からもらったヘルメットを今でも大切に被っている。

ドワーフ

キャラ紹介
採掘のプロのドワーフ。
どんなに小さい炭坑からでも沢山の鉱石を取ってくる。
仕事の後に飲むビールが好き。
これまでは様々な炭鉱を転々としていたが、この炭鉱の現場監督を気に入り長く滞在している。

バケットホイールエクスカベーター

キャラ紹介
長いアームの先に回転式のホイールがついたロボット。
自分の体が大きすぎて周りとの距離感がうまくつかめていない。
毎日通る道は同じはずなのになぜかよく道に迷って仕事に遅れてしまう。

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