【あるくと住民リスト】大草原のまち【通常㊴】

あるくと

颯爽と駆ける馬、空高く舞う鷹、果てしなく広がる草原に佇む「大草原のまち」。
まちの中心地では東西を結ぶ交易路で賑わい、
その周りでは遊牧の住民たちが大地の恵みと共に暮らしています。
遥かな草原で暮らす住民たちの、頼もしい仲間になってあげよう!

草原を駆ける少女

キャラ紹介
小柄ながらも逞しい体つきのおてんば娘。
幼い頃から共に育ってきた馬は移動手段ではなく親友。
愛馬のマルマンとは心が通じ合っている。
馬に乗って狩りに出るのが好き。

鷹狩青年

キャラ紹介
幼少期から鷹匠として厳しい訓練を受け、
今では部族随一の鷹使いとして名を馳せている青年。
愛鷲の名前はバヤン。
草原を駆ける少女とは幼馴染の関係で深い友情で結ばれている。

刺繡の少女

キャラ紹介
繊細な指使いで伝統的でありながら独創的な作品を生み出す少女。
温厚で協調性もあるが自分の意見をしっかりと主張し、
時にはリーダーシップも発揮するので周囲から慕われている。

シルクの商人

キャラ紹介
鋭い商才と相手の心を掴む話術で頭角を現しつつある商人。
表面上は陽気で社交的だが、その裏には計算高さと野心が隠されている。
商人だけあって好奇心旺盛で商機は見逃さない。

仔羊の世話係ちゃん

キャラ紹介
子羊の世話に一生懸命で好奇心旺盛な女の子。
餌やりや毛刈りなど、できる限り一人でこなそうと奮闘している。
独立心が強く、時には周囲の大人たちを困らせることもある。

相撲少年

キャラ紹介
モンゴル相撲が大好きで毎日欠かさず厳しい練習に励んでる相撲少年。
年長者からの教えを素直に受け入れつつ、自分でも工夫を怠らない努力家。
普段は家畜の面倒を見ている。

香料売り

キャラ紹介
香辛料の知識が並外れており、調合法に関しても優秀な女性。
彼女の周囲には常に良い香りが漂っていて、
その匂いに誘われていつも屋台には客が溢れている。

馬頭琴弾きの少年

キャラ紹介
幼い頃から馬頭琴に魅了され、日々練習に励む少年。
人前で演奏するのが好きで、よく宴会の場でも演奏を頼まれている。
馬を題材にした曲に定評があり、草原を駆ける少女がよくリクエストしている。

料理に熱心な女性

キャラ紹介
料理の腕前はまち一番と言われ、彼女の作る「クールダック」は絶品。
伝統を守りながらも革新的なアレンジも試み、
若い世代に技術や食文化を伝えることにも熱心に取り組んでいる。

草原の羊

キャラ紹介
羊毛用のメスの羊。
群れの中では調停役として活躍し、羊たちのリーダー的存在。
好奇心旺盛で観察眼に優れている。
毛刈りの際は進んで協力し、羊飼いたちにも重宝されている。

テント張りの男性

キャラ紹介
テント張りの達人として知られ、その技術は部族内で右に出る者がいない。
強靭な腕力を持ちながらも温厚な性格で、
困っている仲間がいれば真っ先に駆け付ける頼もしさがある。

草原の案内人

キャラ紹介
幼い頃から異文化に興味を持ち、独学で複数の言葉を習得した才女。
その才能を買われ、文化の違うまちから来た大学教授の案内役を務め
自身も多くを学ぼうと努力している。

民俗学の教授

キャラ紹介
民俗学を専攻し。
大草原のまちの文化に魅了されて現地調査に乗り出した教授。
真摯な研究姿勢と誠実な態度で現地民から徐々に信頼を得ている。
現地調査の相棒はラクダのポントス。

ラクダのポントスくん

キャラ紹介
民俗学の教授の研究資料や装備を背負い、現地調査に同行するラクダ。
人の言葉を理解できないが、表情や仕草から意図を察する能力に長けている。

草原の元女盗賊

キャラ紹介
盗賊をしていたが足を洗って大草原のまちに身を寄せている少女。
現在は民俗学の教授の調査に同行し、護衛役を務めている。
動物が好きでラクダのポントスをよく構っている。
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